item Robot NEWS 2017年5月31日

【1】商品名一括編集に置換機能を追加!

より便利に編集していただけるように商品名一括編集に置換機能が追加されました!

【2】★楽天市場内でメーカー店舗や複数自店舗間での画像シェアが可能になりました!

[従来の仕様]
楽天内の自店舗以外の画像パス(URL)があった場合、画像を取得して自店舗の画像としてアップロード

[新仕様]
自店舗以外の画像パス(URL)のままitem Robotに登録し、そのままの画像パス(URL)でアップロードすることが可能になりました。

これにより、楽天内で多店舗を展開している店鋪さまや、メーカー店舗の画像を使用している店舗さまが、画像パスを置き換えることなく、画像シェアが可能になりました。

この、楽天内の自店舗以外の画像URLのインポート方法につきましては、新仕様・従来の仕様のどちらを採用するか選択できます。(初期値は自店舗以外の画像は取得しない新仕様です。)

※楽天CSVインポート時の画像パスに
image.rakuten.co.jp/[店舗URL]/cabinet/
www.rakuten.ne.jp/gold/[店舗URL]/
が含まれない画像をitem Robotに取得する・しないの選択になります。

※取得しなかった画像の画像パスは、楽天URLのまま変換しませんので、楽天以外のモール・カートへアップロードする際はご注意下さい。

【3】★ショップタブインポートに「Future shop2」を追加!

item Robotに既に登録してある商品に対して、Future shop2の商品情報をショップタブにインポートすることができるようになりました。
メインデータにはないFuture shop2タブの項目に登録する時にご利用下さい。

「★」マークの付いている機能改修はお客様からご要望をいただき改修した機能です。

ご案内は以上となります。
ご意見、ご不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

『item Robot』は、日々成長します。
今後とも『item Robot』を何卒よろしくお願い申し上げます。

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